ホーチミン校

睦月③ ★ 実力テストに向けて

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ちょっとレア? KECオリジナルグッズです。

 

  ~ブログクイズの答え ~

 

 

ブログクイズ296弾!


一休さんが由来 でした!

 

いわれるとなんだか納得!?ですね。

 

アニメや絵本で有名ですが、実際にいた「一休宗純」というお坊さんの愛称です。

 

★ ★ ★ ★ 

 

冬期講習も終わり、

KECゼミナール ホーチミン校では平常授業が開始となりました!

 

3学期も、ホーチミン校はイベントが盛りだくさん!

というわけで、今日はその中でも1月イベントの一部をダイジェストでご紹介します。

 

 

KECCADAS

ホーチミン校ではもうおなじみ。

定期テスト前の対策期間

土日を利用しての集中特訓や、ばっちり当たる!と噂の定期テスト対策授業

 

今回もレジェンドな結果がたくさん出てくることが予想されますね

実際の成績表です。

「クラスみんなの点数が同じだった」なんてことは、ないですよね。

 

 

では一度考えてみてください。

 

なぜみんな同じ対策をし、同じ授業を受け、同じプリントをしたにも関わらず、成績に差が出てしまうのでしょうか?

 

実はここが非常に大切なところです。

 

 

 

 

その原因は、

 

ただ単に課題をやったよ」という人と

「課題をやってできなかった問題ができるようになったよ」という人に

分かれるからです。

もちろん課題をやっていないという人はKEC生にはいないですよね。

 

つまり、「形だけの勉強になっている人」と「中身の伴った勉強ができている人

 

に分かれているということです。

 

勉強で成果を出すには、

確実に「できる」という問題を増やしていかなければなりません。

形だけの勉強になっている人は、これができていません。

だから、テストで同じような問題が出ても正解に至らないんです。

 

 

「できなかった問題」を「できる問題」に変えていくのが、

「本当の勉強」です!

 

 

だから、「課題をやった」や「勉強を5時間もした」からといって

成果につながるかと言えば怪しいところなんですよね。

 

 

それよりもずっと大切なことは、

 

今までよりも「できる問題」が増えたこと。

 

そのためにできなかった問題ができるまで何回も何回も

 

復習、復習、復習・・・。

 

解き直し、解き直し、解き直し・・・。

 

自分でテスト、テスト、テスト・・・。

 

その繰り返しと積み重ねが大きな成績アップにつながります!!

 

今年はみんなで「本当の勉強」をして、

 

成績をグーーーンと上げていきましょう!!!!

蛍光ペンで要所を塗っても、何も頭には入っとらん!

そうすることで、お前らは勉強した気になっているだけだ。    

 

(桜木建二/ドラゴン桜)


 

ブログクイズ297弾


 

 

常夏のホーチミン。

いま、日本は極寒ですね。

テト休暇の時に日本に帰るのが、少し不安です。

 

 

さて、そんな寒い日本からクイズです。

 

 


日本の観測史上、最も低い気温を記録したのは、【1月】である。

 

〇か×か?

今後の予定━━━━―---————————————————————————-

 

< 1月の 予 定 >
 1月15日(火)~1月29日(火) KECCADAS期間 
1月19日(土) 集中特訓(※中学生)
新小1対策講座(※申込者)
首都圏模試(※小5申込者)
1月20日(日) 集中特訓(※中学生)
1月26日(土) 集中特訓(※中学生)
駿台模試(※中1・中2申込者)
1月27日(日) 集中特訓(※中学生)

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